外来様式1(FF1)作成支援ソフトSELFについて
外来様式1(FF1)の作成に苦労されていませんか?

SELFでは
エラーと作業時間を大幅に削減し、効率的にFF1を作成可能!

SELFのご利用医療機関様、日々増えております

<< 特典 >> | |
1. 30日間のトライアル | 無料 |
2. 初期費用 | 無料 |
3.「データ提出加算の手引きPDF版」 | 無料贈呈 |
SELFの機能と特長
1.入力に要する時間を大幅に軽減
- 前月コピー機能
- レセプトデータからの自動入力

2.ICD10の専門知識をサポート

- ICD10の国際標準病名を自動取得
- 施設基準対応
3.必須項目の入力チェック&サポート
- 必須項目自動判定
- 不明コード自動入力
- エラーチェック機能

4.事務作業を効率化

- 複数端末入力
- 様式1(FF1)ファイル取り込み
- 事前入力機能
- 電子レセプトビューア機能
- 生活習慣病管理料シミュレーション
ご利用者様のお声
- 本当にこのソフトがなかったら、完全に無理でした
大変分かりやすくてスムーズに送信までたどり着きました。このソフトがなかったら完全に無理でした。レセプトからの引用ができたこと、エラーチェック機能が大変助かりました!
- 無事に試行データ合格!
電子カルテのメーカーに問い合わせても、すべての必須項目を手入力しなければならないと返事で、一度は試行データの提出を断念。SELFを知り、無事に合格をいただきました!ありがとうございました。
- 業務負担が1/3に減りました!
日常業務やレセプト業務との平行で、外来データ算出加算のための作業を行うにはスタッフのマンパワーが到底足りておりませんでした。ICDの分類統計機能もあるため、ベンダー側で統計できなかった作業もこちらですることができ、施設基準をクリアもすることができました。本当に助かっております。
- 圧倒的に使いやすいです
保険医協会のSELFは、外来医療等調査事務局のFF1作成ソフトより圧倒的に使いやすいです。また、不具合が出たときに対応メールを送ったらすぐに返信・対応策のメールとアップデータが届き、迅速で丁寧なサポートに感激しております。
<< 特典 >> | |
1. 30日間のトライアル | 無料 |
2. 初期費用 | 無料 |
3.「データ提出加算の手引きPDF版」 | 無料贈呈 |
Q & A
利用料金について
月額6,600円(税込)の年間契約(12ヶ月一括前払い)となります。
初回に限り、3ヶ月分+残り9ヶ月分の支払いか、12ヶ月分の支払いかを選択できます。
翌年よりは12ヶ月分の支払いになります。
対応OSについて
SELFはWindows専用アプリケーションになります。
他ソフト作成FF1ファイル取込について
厚労省の外来様式1入力支援ソフトで作成された様式1(FF1)ファイルをSELFに取り込んで引き続き作業を行うことができます。 自宅で作成した様式1(FF1)ファイルを診療所で取り込んで合体し作業することもできます。
対象患者について
本ソフトでは、登録したレセプトの内容に基づき、以下の区分で対象患者を抽出しております。 | |
・外来診療: | 診療月に1日でも保険医療を行った生活習慣病(糖尿病・高血圧症・脂質異常症)を主病とするすべての患者が対象となります。本ソフトでは糖尿病・高血圧症・脂質異常症のいずれかが主病の患者を対象患者として抽出しています。 |
・在宅診療: |
訪問診療を行っている患者が対象となります。本ソフトでは在宅患者訪問診療料または在医総管、施医総管、在がんが算定されている患者を対象患者として抽出しています。 |
・リハビリテーション: |
リハビリテーション料が算定されている患者が対象となります。本ソフトではリハビリテーション料が算定されている日をリハビリ受診日としています。 |
・公費単独(生活保護など): | 外来調査のデータ提出が不要であるとの外来調査事務局の判断により、SELFでも患者一覧では「対象外」に分類しています。公費単独のためFF1を作成しなかった患者について全体チェックでエラーが表示される場合がありますが無視して構いません。 |
複数端末での作業について
SELF の機能の一つに、1台のパソコン上で起動しているSELFの画面を、同一ネットワーク上の他の端末(パソコン、タブレットなど)から閲覧・操作できる機能があります。